茹でた後、つるんと一皮剥ける様な爽快感をお届けしたいです。

五輪選手村は無法地帯?連日の野外パーティ乱痴気騒ぎ…なぜ日本人だけダメなのか?

 
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パラレルワールド・東京、晴海の選手村!「デイリー新潮」が独自入手した動画には、警察が出動する飲酒トラブルが発生した現場で、マスクもせず、”密”に踊る外国人選手たちの姿が映っていた。…というのですが、新潮さん!是非その動画を公開してくれませんか。騒ぎを大きくしましょう。お願いします。この際ですから…。外人さんは自由に振る舞えるのに、…なぜ、日本人だけ路上飲みも許されず、帰省も出来ないのか、理解に苦しみます。そうか、国境を超えれば良いのか。

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五輪選手村の呆れた実体!連日の野外パーティ乱痴気騒ぎに…

確か、東京五輪はバブルの中で開催され、安心安全な大会だったはずです。だからこうなるのか。インドがデルタ株で、中南米・ペルー産はラムダ型、…東京で変異すると何型になるのかな?

東京ではコロナの拡大再生産が止まらない。地方へも進出して東京変異・オメガ型とでも呼ばれるのか。そして世界で最終の変異型になるのかな?空恐ろしい。耳をすませば聞こえてくる微かな歓声が…。楽しいだろうな。デリバリーの酒は!選手は外出できないから仕方がない。良いのか。

確か、プレーブックでは大勢で酒を飲むのはご法度だったはず…。

「夜の選手村はもはや無法地帯です。連日、深夜まで外国人選手たちは野外パーティーで大騒ぎ。いつクラスターが発生してもおかしくない状況なのに、組織委は彼らをまったく制御できていません」。こう告発するのは、ある大会関係者である。

まだ6日間ある。チャンスを逃すな!ドローンを飛ばせ。誰か!…頼む。

「対岸からは消防署などの施設が邪魔して見えません。ドローンを飛ばすか、レインボーブリッジから超望遠カメラを使うしかありませんよ」こう語るのは、選手村の事情に詳しい大会関係者である。

「パラレルワールド」。こんな表現で例えられる東京・晴海の選手村。出島のような形をした区域は厳重なセキュリティに守られ、関係者以外は一切立ち入れない。

8月2日深夜0時。選手村の様子を伺おうと、運河を挟んでおよそ100メートルの距離にある「豊海埠頭」に行ってみた。右手にはレインボーブリッジが浮かぶ東京湾の夜景が広がる。埠頭一帯は静まり返っているが、耳をすましていると、潮風に乗って対岸から人声が聞こえてきた。

「オーオッ! オーオッ!」「イエーイ!」「キャハハハ」時々、闇夜に響く口笛。明らかに複数の男たちが屋外で騒いでいる。30分くらい様子を窺っていると、「ハッピーバースデートゥーユー」の大合唱が聞こえてきた。どこから聞こえてくるのか場所を特定したいが、建物に隠れてよく見えない。逆側の豊洲市場のある対岸にも回ってみたが、やはり確認できなかった。

公園付近を見回る大阪府警の警官たち、手持無沙汰のはずがないのだが…。

組織委や警察も制御不能?

あの武藤敏郎が組織委の事務総長ではダメでしょうね。一番、就任してはいけない人が居座っている。まともに機能する訳がない。「すべて想定の範囲内」…。菅さんや小池さんが言っていると。

「彼らが騒いでいる場所は、選手村の中の海に面した晴海埠頭公園のあたりです。マスコミが取材できないのをいいことに、一部の選手たちが、毎晩、ここでどんちゃん騒ぎを繰り広げているのです。野外パーティーは開会式から4、5日経った27日頃から始まりました。毎晩、深夜まで公園内の至るところで行われています。おそらく競技が終わった選手たちが中心になってやっているのでしょう。今大会は、競技が終わった選手は順次、48時間以内に選手村を出ていかなければなりません。外に出歩くこともできない彼らは、こうして東京の”ラストナイト”を楽しんでいるのです」

レインボーブリッジの夜景が広がる野外で、両手を振り上げながら楽しそうに踊る30人くらいの男女。大音量のラテンミュージックが流れ、みなノリノリだ。傍らにはビール缶や酒瓶。はっきり顔までは確認できないが、白人や黒人が入り交じってパーティーを楽しんでいる。密着しながら腰を振るカップルも。全員がノーマスクだ。

「これは7月31日深夜に撮影されたものです。この後ここで、最寄りの所轄である月島署が出動する飲酒トラブルが発生しました。騒ぎは新聞、テレビでも報じられましたが、真相とはかなりかけ離れている。組織委や警察が事態を矮小化して発表し、メディアもそれを鵜呑みにして、小さく扱っているような気がしてなりません」(同)

組織委に、警察沙汰になったトラブルの詳細、野外パーティーに対する見解などを聞いたが、期限までに回答はなかったという。開会式のごたごたに続き、炎暑対策の不備など次々と問題が噴出してくる東京五輪。閉会式はどうなるか、見ものですね。

 

組織委は機能不全に陥っているのかもしれないとの記事だったが、最初からまともに機能はしていなかったのでは?なんせ、あの大蔵官僚出身者では人を怒らせることは出来ても、まともな説明など出来る訳がない。

競技が終って帰国するのだから参加資格を剥奪されても痛くも痒くもない。メダルでも剥奪したら、どうね…武藤の禿さんよ。これじゃ、何の役目も果たしていない。

 

もう髪の毛、分けるの諦めろ!見苦しい。無駄な悪あがきをせず五輪に注力!いや、中止だった!ご免!あなたも要らない。

ツイッターの声・反応

https://twitter.com/tetenyan12/status/1422391085666426886

https://twitter.com/hanahiyo777/status/1422390660905111553

まとめ~なぜ日本人だけダメなのか?

オリンピック擁護派と反対派、いろいろ調べている内に面倒になってきました。こういう時は、こういうジョークで終わりです。もう笑い飛ばすしかありません。この世情ですから…。

https://twitter.com/gffjcfg6ef4/status/1422214696107577344

かくいう私も乱痴気騒ぎ・乱痴気パーティを乱交パーティと読み違えてしまい、一瞬、記事を書くのを辞めようかと思った次第で、お恥ずかしい。でも、ラテン系の人達が騒いでいると聞くと、やはりコロナのラムダ型を連想してしまう。情熱的なコロナって、何だ?などなど…

とりとめが無くなって、閉会式までにどんなニュースが又飛び出してくるか。若干、楽しみではあります。バブルの内と外で何が起こるか。滞りなく終わる訳がないので…。

 

でも、何が起こっても驚かない。もう決して怒らない。秋の解散総選挙だけを楽しみに生きてゆこうという心境になっています。恐竜の滅びる姿を、のたうち回って絶滅する様を見逃したくない。

 

今年の夏は帰省も旅行も辞めておいた方が正解の様な気がしています。オリンピックが引き金で感染が拡大したのは間違いないはず…。水際対策が全然だめだったから、ここまで拡大してしまったのでしょう。もう遅いですよ、手遅れ。だからと言ってやけになってはいけません。

 

選手村の外国選手の様に酒でどんちゃん騒ぎもダメです。すべてはオリンピック優先で、コロナ感染防止策が何も行われなかったのが致命傷でしたが、真似をする必要はありません。馬鹿の一つ覚えのワクチンも打ちすぎて供給不足になるなんて!…もう笑うしかない国の話なのですから…。

 

従って渋谷の大学でワクチン接種できるようにするというのも、何か又ピントがずれていますね。10代、20代で何人が重症化して亡くなり、後遺症が残ったというのでしょうか。少なくとも今度のデルタ型では重症化や後遺症のリスクは少ないはず…。

 

やはり働き盛りの40代、50代を優先させるべきでしょう。壮大な人体実験に前途有望な若者を実験台に使ってはいけません。進んで実験台に登るのは賢明でしょうか。今のワクチンがこの先、何十年か経て人体に悪さをしない可能性など誰も保証できないのですから…。

 

どこまで行っても、この国のやることは何かピントがずれているのです。若者は健康で長生きしなくてはならない存在なのです。年長者がそれ相応の歳で亡くなってゆくのは残念ながら仕方のない事です。

 

10代、20代が一番、大事な存在かと…。若者は生き延びさせねばなりません。この先、何十年と国を支えてゆく存在なのですから人体実験などに進んで参加させてはいけません。点数稼ぎの政治利用など論外かと。もう焦ってやるなら五輪を中止するしかない。アナウンス効果絶大ですから。

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