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#ウィグル族を救え&拡散希望!中国で今、大量虐殺【映像流出】ナビイの暴露は真実?

 
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以前から囁かれていましたが、新疆ウイグル自治区における強制収容所がどれだけ存在するのか。その【職業訓練所】なるものの実態は?どのくらいの時が経過してしまったのか。その間における中国政府によるウィグル族への人権弾圧の残酷さは私たちの想像を遥かに凌駕するものです。そして、今や最後の段階に、【ジェノサイド:民族に対する集団殺害】の危険性が…拡散する必要がありす。衝撃的な動画です。沈黙はもはや罪です。見ているだけでは我々も、この非人道的な大量虐殺行為に加担していることになります。SNSを使って全世界に発信する必要があるかと…。中国、許すまじ!日本は大丈夫?北海道の土地を買い占められているのに、なぜ平気なの?次は…

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#ウイグル族を救え&拡散希望!

CNNが昨年の夏に以下の様に報じていました。【中国政府による強制不妊と虐待、ウイグル女性が語る「地獄」とは】…。今一度、急いで検証されるべき人権侵害事件です。恐るべき民族弾圧!

ウイグル女性のズムラト・ダウートさん(38)は、中国政府に不妊手術を強制されたと語る。決められた数より1人多く子どもを産んだことが理由だ。新彊ウイグル自治区の首府ウルムチに住んでいたダウートさんは2018年、子どもが3人いるとして1万8400人民元(現在のレートで約28万円)の罰金を科せられた。中国の統治下では、子どもは2人までしか持つことが許されていなかった。

中国政府がウイグル女性に対し行っているとされる人権侵害に非難の声が高まっています。その酷さは我々の想像を遥かに凌駕していますが、今真実を今知らねばなりません。

罰金の支払いに出向くと、強制力を伴う「産児制限措置」を受ける必要があると告げられた。病院へ連れていかれたダウートさんは、静脈注射で全身麻酔をかけられた。医師が後に明かしたところによると、ダウートさんにはこの間、卵管結紮(けっさつ)術が施されていた。これは鍵穴手術によって女性の卵管を切断したり結んだりする処置を指す。

これは【一人っ子政策】に反したからと言って行われる制裁としては、まずあり得ない行為です。もはや、民族の抹殺・消滅を狙っているとしか言いようがありません。中国の歴代の王朝を見ると、その征服の仕方が歴然としています。

 

そう中国人は他民族を征服するのではなく、一民族を抹殺・消滅したその上に君臨します。そういう歴史を繰り返し、まったく恥じ入る所がない民族です。開き直り、民族浄化などと称します。

【拡散希望】駐英中国大使、BBC番組でウイグル人の強制収容否定 ビデオを見せられ【拡散希望】 – ニコニコ動画 (nicovideo.jp)

劉暁明・駐英中国大使などはその典型で、脈々とその伝統が受け継がれています。動画で見る限り、表情一つ変えずに平然とウソをつき、天に恥じません。中国の能吏にありがちな態度です。中国共産党に忠実な下部ですね。

 

明らかな証拠が歴然と存在するのに、その証拠を前に否定します。恐るべき態度です。このぐらい図太い神経でないと一民族を消滅させるという大それた犯罪を重ねることは出来ないのでしょう。

 

良心の呵責などと言う概念は、この民族には端から存在していません。天安門事件は闇から闇に葬り去られた…という事実一つを取っても歴然としています。

中国で今、大量虐殺【映像流出】ナビイの暴露は真実か?

恐らく真実だと思われます。その一例として、コロナが武漢で感染拡大し始めた頃、その危険性を指摘した医師が突如、拘束され、その後不可解な死を遂げています。一事が万事、この調子です。

この動画を突拍子もないデタラメなものと決めつけるのは容易です。しかし、WHOのコロナ調査団に対する態度をみても、平気でうそをつき恥じるところがまったくありません。

 

殺人事件が行われた場所の現場検証が1年後に行われたとして、新たな証拠が期待できないという説を…良く噛み締めるべきかと。急がねば危ない。

 

中国政府が平然とウソをつき、「黒を白と言いくるめ」開き直るのは昨日、今日に始まったことではありません。公然とウソを付くことを天で恥じていません。民族性として、特徴ある民族です。

 

昨日の産経新聞が報じています。

米国の中国問題に関する超党派の連邦議会・行政府委員会(CECC)は14日に公表した2020年の年次報告書で、中国当局が新疆(しんきょう)ウイグル自治区のウイグル族などのイスラム教徒少数民族に対し、国際法上の犯罪である「ジェノサイド(民族大量虐殺)」を実施している可能性があると指摘した。

国務省は、ポンペオ国務長官の指示でジェノサイド認定するかどうかについて検討を進めているとされ、トランプ大統領の任期が切れる20日までに認定に踏み切るかが注目されています。

トランプ氏の政策に関する功罪については別の機会に譲るとして、中国の覇権主義と中国寄りのWHOに対する強硬姿勢については一定の評価が正しくなされるべきだと思います。媚中派のガースーや二階などはトランプ氏の爪の垢を煎じて飲むべきかと…。売国奴では?

報告書は、この1年間で自治区での大量虐殺を含む「人道に対する罪の証拠」が浮上したと指摘し、米政府に対して自治区でのウイグル族などへの弾圧をジェノサイドであると公式に認定するよう促した。

報告書によると、自治区ではウイグル族やカザフ族、キルギス族などの少数民族や約180万人が「広範かつ組織的」に施設に収容され、強制労働に加え、拷問や政治教化を受けている。また、外部に流出した中国政府の文書によると、強制収容システムが中国共産党の最高幹部の指令によって構築されたことが一層裏付けられたとした。

中国当局がウイグル族らに対し、「家族や文化、宗教的信仰心の破壊」を目的に避妊手術や産児制限を組織的な政策として強制している証拠が新たに浮上したと指摘。バイデン政権はこうした疑惑に、今後正当に立ち向かえるのか。

 

報告書はその上で、米政府に対し、ジェノサイド認定に加え、自治区の住民の監視に利用される顔認証システムや人工知能(AI)技術に関する新た輸出規制を設けるよう要請。しかし、バイデン氏では、こうした規制は貫けまい。香港問題と同様にうやむやにされてしまう可能性が高いかと。

 

CECCの報告書にどこまで期待が持てるか。任期切れ真近かのトランプ氏に期待をかけても徒労に終わる可能性が高いのですが、駆け込み訴えでも何でも人権侵害の疑いのあるものは急ぎ検証しないと…。するべきなのです。遅れれば遅れるほど回復し難い損害が生ずる恐れがあるかと…。

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ツイッターの声・反応

https://twitter.com/kumi_kumiJP/status/865487430459113472

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#ウイグル族を救え!#拡散希望・中国で今、大量虐殺…まとめ

人権や平和といった言葉が飛び交うと、トップの習近平がすかさず動くのでしょうね。一歩間違うと自分の首が飛びますから…。意図的で遠慮呵責のない凄まじい弾圧が継続される訳です。

 

でも、とぼける。憎らしいほど平然とした様子で…いけしゃぁ~しゃぁ~と、そんな事実はないと証拠を前にしてとぼける。中国人の得意技ですね。日本人には到底真似ができません。

 

だから、殺られる!うかうかとしてると…急がないとウイグル民族が危ない。でも、これは対岸の火事ではない。ウイグル族を救うことは日本を救う事かと!なぜなら、次は日本かと。

 

600万人ホロコーストのナチスも真っ青!…スターリン統治時代・何千万人の粛清も叶わない、「人民解放戦争」「大躍進政策」「文化大革命」の毛沢東が尻に帆掛けて逃げ出すほどの「習近平・独裁」…

 

「中国共産党」の恐ろしき実態を今一度噛み締めるべきが来たかと…。次の目標は日本でしょう。その気になれば、台湾などは飛び越えて来るでしょうね。いや、やはり新高山にレーダー基地を作り、じっくりと日本を炙り出すかな…?

 

アイヌを利用して北海道を占拠!まさか!…ガースーのアイヌ柄のマスクが、最近気懸りに…。手もなく捻られるか。トランプ亡き後、あ~、そう言えば千人計画もあったけ…どうする日本?

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