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稀勢の里引退しろ!初日に敗れ黒星発進、金星配給マシーン?

      2019/01/23

 

大相撲の初場所初日が13日、東京・両国国技館で行われた。ここまで横綱在位12場所目で9度の休場と不振が続き、今場所に進退が懸かる横綱・稀勢の里は結びの一番に登場。過去の対戦成績6勝1敗の小結・御嶽海に押し出しで敗れ、黒星発進となった。もう無理だ。潔く引退しろ!

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稀勢の里(32歳:田子ノ浦部屋)引退しろ!黒星発進

 

稀勢の里は立ち合いで左差しを狙ったが、御嶽海におっつけられ、右差しを許して苦しい展開に。
突き落としを試みたところをつけこまれ、押し出された。
辛抱できない相撲が続いている。もう限界だろう。

 

昨日、12日は15日間の安全を祈願する土俵祭りが行われ、進退が懸かる横綱・稀勢の里も参加。

 

横綱在位12場所目で、ここまで9度の休場と不振が続いているが、初日の小結・御嶽海戦にはこの日の時点で前回より、1本上回る54本の懸賞金が懸けられた。

 

相変わらず稀勢の里人気は衰えを知らないどころか、より注目を浴びている。しかし、ダメだ。いい所全くなし。辛抱する相撲が取れない。もう無理だ。力の衰えは隠しようがない。

 

下位の力士に横綱が全く歯が立たない。恥さらけ出してるだけだ。辞めよう・・・もう、無理だ!

 

 

金星配給マシーンと呼ばれるな!

 

「異様な雰囲気だった」と対戦相手の御嶽海が振り返る。「稀勢の里」コール一色の国技館。進退を賭す横綱は鬼気迫る表情だ。しかしその稀勢の里にいま、格下をのみ込む力はない。

 

またも左差しにこだわった。いつも通り、おっつけで殺される。強引な突き落としで呼び込んでしまい、下からの押しに体を浮かされた。初日から4連敗した去年の九州場所と同じ負けパターンだった。

 

去年は不戦勝を除いた横綱の初日からの4連敗は、1931年の宮城山以来87年ぶりの屈辱。1場所15日が定着した49年夏場所以降では初めてとのこと。

 

去年の九州場所で、金星配給は自身3度目となる3日連続で計16個目となった。10度目の途中休場で、引退の危機がささやかれていた矢先での初場所・黒星発進だ。

 

去年は3度目となる3日連続の金星配給。千代の山(53年春、55年初、58年秋)以来、60年ぶりとさらに負の歴史を刻んだ。去年は初日からの4連敗!共に大相撲史に残る不名誉な記録だ。もう辞めておけ!

 

これ以上、恥をさらすな。このまま相撲を続てていけば『史上最弱の横綱』のレッテルが見事に貼られて終わるだけだ。

 

最高位である横綱は“弱くなれば王座から落ちる”のではなく、“辞めなければいけない”。それほど横綱の権威は重い。だからこそ、昇進には品格・力量ともに厳しい審査がある。

 

ところが今の状況は、引退に関して明確な基準がないのをいいことにダラダラと“延命”が許されている。“19年ぶりの日本人横綱には寛大”という協会のご都合主義が招いた結果ではないか?

 

また、『金星配給マシーン』と言われる前に引退しろ!

 

これ以上、恥をさらけ出す前に潔く引退しろ。高安相手に連日3番稽古して勝ち越ししても手の内知り尽くした弟弟子だ。

 

出稽古しなけりゃ、調子は戻らないよ。調子が悪くなるのか怖くて出稽古に行けなかった訳だろう。

 

仏の顔も3度まで・・・生身の人間なら3回が限度だ。人気や声援に甘えて、いつまでもあぐらをかいているんじゃない。

 

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横審委員会:異例の「激励」も無駄

 

昨年九州場所は初日から4連敗(不戦敗を除く)を喫し在位11場所で9度目の休場となった。場所後の横綱審議委員会では、史上初の「激励」の決議を受けた。

 

それでも白鵬、鶴竜が全休だったため、今場所は17年夏場所以来、10場所ぶり2度目となる東の正位に就いた。

 

大相撲初場所の初日で御嶽海に敗れた稀勢の里の相撲を観戦した横綱審議委員たちは皆険しい表情を見せた。

 

北村正任委員長(毎日新聞社名誉顧問)は「残念です。あそこで頑張りきれないというのは、(場所を)全うできるか不安になる。でも頑張ってほしい」。

 

高村正彦委員(前自民党副総裁)は「残念至極。横審から『激励』が出て、期待されて懸賞もかかっていたが」と述べると、山内昌之委員(東大名誉教授)は「言葉が出ない。どうして慌てるんでしょうか。好きな相撲を取るという、その一心に戻ってほしい」と語っているが・・・何を言ってもすべて無理。無駄。

 

もう、ガチンコ相撲が取れる横綱ではなくなっている。男らしく引退しろ!未練がましい。見苦しい。もう見たくない。これ以上、恥をさらすな!

 

相撲人気は、若手の台頭で何とでもなる。
満身創痍の横綱が恥かいて相撲を取らなくても大丈夫だ。
これ以上弱い横綱など、大相撲にはもう不要なのだ。

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