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映画・翔んで埼玉が大ヒット!ウラ主題歌を歌うさいたまんぞうの憂うつとは?

2019/03/19   未分類

こういう事って、時々あるんですね。
何百万枚とレコードやCDが売れても歌っている当の本人には一銭の印税も入って来ないなんて。
売れない時に買い取り契約をしたがために数万円の吹込料だけで終わりなんて・・・気の毒に。
古くは「およげたいやきくん」の子門真人氏がそうだった。
気の毒に・・・
映画・翔んで埼玉が大ヒットしたのに、ウラ主題歌を歌っている「さいたまんぞう」にも同様に1円の印税も入ってこない。
ぼやくのもわかるなぁ。
何とか本業の歌手の仕事が増えると良いが・・・
野球の審判だけじゃ暇だろう。

田中圭のドラマ・映画出演予定作品2019年!あらすじ&感想まとめ

2019/03/17   未分類

田中圭!
上手く行きだすと、こんなに順調に行くものなのか。
おっさんずラブの大ヒット。
バラエティ―番組出演も好評を博している。
4月からは新ドラマ「あなたの番です」に出演予定。
本を出版すれば発売前から重版決定。
素直に凄い。
脱帽!

スーパーマラドーナ武智の現在がやばい!事務所解雇か?仕事ない?

2019/03/17   未分類

スーパーマラドーナ武智の現在がやばい!
事務所解雇か?仕事ない?後悔先に立たず。
まぁ、懲りない面々ですな。また、いずれ同じ事繰り返すでしょう。
完全に干されるまで心底反省する事はないはず。
注目を引くためには、どんな事でも自虐ネタに変え受けを狙う。
隠忍自重を促したところで無駄な事は明白だ。

伊藤忠のデサントへのTOB成立・狙いは何か?分かりやすく解説

2019/03/16   未分類

撃破!伊藤忠のデサントへのTOB成立。
伊藤忠の真の狙いは何だったのか?
分かりやすく解説してみた。
極めて生臭い人間通しの対立だった。
デサントの御曹司をヨイショする取締役の存在。
本来は御曹司の暴走を抑えねばならない立場なのに。
獅子を怒らせてしまたなぁ…という感じ。

川内優輝のシューズブランドはどこ?通勤にも履いているって本当?

2019/03/15   未分類

こだわりの強い川内優輝選手はどんなシューズを履いてマラソンで勝負しているのか、気になって調べてみた。
アシックスに惚れ込んでいるようだ。
怪我がなくて自分に合っていると信じている。
4月からプロに転向するという。
結婚も決まった。
後は勝負に賭けるだけだ。
優勝し、結果さえ残せば周りは放っとかないだろう。

霜降り明星・粗品の髪の毛と小学校からの生い立ちが驚愕!貴重画像を紹介

2019/03/13   未分類

霜降り明星・粗品!
昨年はM-1グランプリで史上最年少で優勝。
今年はR-1ぐらんぷり優勝で2冠達成の快挙。
幼い頃から芸人になることを妄想していたとか・・・
生い立ちや学歴も結構凄い。
どこまで突っ走れるかな?
楽しみだ。
爆発する髪型、スプーンに写った小栗旬!

田中将大が開幕投手に日本投手最多4度目、5年連続2桁勝利が評価?

2019/03/10   未分類

田中将大が、また開幕投手に指名された。
5年連続2桁勝利が評価されたのだろうが、開幕戦でまだ白星がない。
今度こそはと期待される。
20勝は望んでも到底無理か?
でも何時か、最多勝ぐらいを取ってほしいものだ。
肘の故障さえ起きなければ不可能ではないと思えるのだが・・・
ライバルだった斎藤佑樹はどうしたんだ?

びわ湖毎日マラソン・川内優輝、公務員ランナーがアマでのラストラン

2019/03/10   未分類

びわ湖毎日マラソン。
川内優輝選手!
「最強の公務員ランナー」「最強の市民ランナー」と呼ばれる。
アマとして最後の走りをする。どんなレース展開になるか。今から楽しみだ。
昨年のボストンマラソン優勝。そして、プロ宣言。
今回はMGCと世陸代表も狙う。
4月からはプロ生活に入る川内優輝選手。
これからもマラソン界を賑わしてくれる存在であることは間違いない。

ブラタモリの林田理沙アナウンサー・リアクションが可愛いと評判

2019/03/09   未分類

ブラタモリの五代目アナウンサー:林田理沙の評判が良い。
とにかくリアクションが可愛いと人気があるらしい。
前任者の近江アナに似て天然キャラだとか。
タモリの絶妙な語り口に、そのキャラが上手く引き出される。
ブラタモリは今回47都道府県、全県制覇の偉業を果たした。
次は、このタモリの冠番組が何を目指すかが注目される。
林田アナウンサーの魅力がこれからもっと引き出されると面白い。

デストロイヤーが素顔を見せなかった理由とは?力道山との名勝負

2019/03/08   未分類

懐かしい人が亡くなってしまったものだ。一世を風靡した足4の字固め!今の若い人には絶対通じないだろうな。
プロレスが立派なエンターテイメントでした。八百長云々などとの話は無意味でした。プロレスは芸術だったのです。
鍛え上げた肉体だけが見せ得る一大大衆娯楽興行だったのです。