丸山穂高のとんでも発言!女のいる店で飲ませろ・おっぱいとは?

   

北方領土へのビザなし交流訪問に参加中、北方領土を戦争で取り返す是非に言及した丸山穂高衆院議員が「女性のいる店で飲ませろ」との趣旨の発言をして、禁止されている宿舎からの外出を試みていたことが22日、複数の訪問団関係者への取材で分かった。

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丸山穂高のとんでも発言!

今回の北方領土ビザなし交流訪問は、5月10~13日間の日程だった。
国後島訪問中の5月11日夜、丸山議員は泥酔した挙句、北方四島の返還に関し、団長の大塚小弥太(89)さんが記者から取材中を受けていた席に乱入したのは記憶に新しい。

© KYODONEWS 丸山穂高衆院議員

 

「戦争しないと、どうしようもなくないですか」「戦争で島を取り戻すことは賛成ですか、反対ですか」「ロシアが混乱している時に取り戻すのはOKですか」などと詰め寄り、大塚さんを大いに戸惑わせ、訪問団から後で抗議を受けていた。

 

これだけでも、とんでもない暴言発言なのに、その前に一悶着あったのが発覚した。
丸山議員をふくめた計60人余りの訪問団は、「ビザなし交流」で現地を訪れていた。

 

これは日本国民と北方四島在住ロシア人の相互理解などを目的とした措置だが、その性質上、一行が泊まることができたのは「友好の家」(通称:ムネオハウス)のみで、無用な外出は制限されている。

 

なぜなら、外出先でトラブルを起こし警察沙汰となった場合、ロシアの法律が日本人に適用されてしまうことで事実上、北方四島がロシアの領土だと認めることに繋がりかねないからだ。

 

しかし、酒に酔った丸山議員は、訪問団のスケジュールを無視して“外に出たい”と言い出した。
19時過ぎのことだったという。

 

「外に出たら大変なことになりますから、周囲は彼を止めようと必死で、外務省の職員や事務局の人が入口を塞ぐような態勢をとったのですが、本人は『何で出られないんだ。俺は国会議員だから逮捕されないんだ』などとしつこく絡んでいたという。

 

実際には関係なく逮捕されてしまうのですが、そうやって乱れながら、ホールで行なわれていた団長へのインタビューに割り込み、一連の“戦争発言”を繰り返したのです」(訪問団のある関係者)

 

日ロ交渉史に汚点を残した丸山議員の振る舞いだが、実はさらに他にも数々の狼藉を働いているらしい。
5月23日発売の週刊「新潮」や「文春」が詳しく報じているとか。こういう愚かな男には正義の鉄槌を下す必要がある。

 

まったく、呆れたものだ。
宿舎の玄関前で酒に酔った勢いで「キャバクラに行こうよ」と発言して外出しようとしていたとは・・・しかも現地で・・・もう空いた口が塞がらない。

 

ある政府関係者は女のいる店で飲ませろとの発言や、『おっぱい』という言葉は聞いた」と振り返って証言している。
もう、どうしようもない男だな。

 

丸山穂高は“戦争暴言”の後、「俺は女を買いたいんだ」と禁じられている外出を試み、事務局スタッフや政府関係者ともみ合いになったというから、もう何おか言わんやの部類だ。売買春は日露両国で共に違法行為である。売春行為がしたかったのだから、最低野郎だな。国会議員の資格はないし、交流団に入る資格など毛頭なし。

 

女のいる店で飲ませろ、おっぱいとは?

北方領土をビザなしで訪問するという交流の趣旨を全く理解していない。
そして、上記の下品な発言の数々!

 

北方領土に「キャバクラ」があると本気で思っていたのか?
思っていたとしたら、本当にただのバカだ。
この男の酒癖の悪さは、もう一生治るまい。

 

女を買いたくて外出したかったのか?最低だな!
結婚できなくて、溜まっていたのか?
1人で、こきゃいいんだよ。オナニーを!
お前の様な男は!結婚など出来る訳もない!

 

女が気持ち悪がって逃げ出すだけだよ。
国会議員など、とんでもない。
女が買いたくて北方領土まで行って、絶叫するバカがどこにいる?

 

北方領土返還に向け旧島民が尽力し、政府関係者も苦労して、ようやくビザなしで訪問出来るところまで辿り着いたというのに。
北方領土のロシア人住民と日本人の元島民らが相互に往来する「ビザなし交流」は1992年に始まったばかりだ。
丸山穂高の言動は、互いの理解を深めるという交流の趣旨に全く反している。

 

すべてぶち壊しに成り兼ねない【戦争で北方領土を奪還する】発言をした上、こんな下品な発言までしていたとは・・・
改めて、この男の品性下劣さに驚かされる。国の恥さらし者だな。このトンチンカン男は!
経済産業省出た奴って、どうしてこうまでバカばっかりなのか!?

 

日本維新代表の松井一郎大阪市長が、丸山穂高を除名処分した上で「大人の人間としての常識をわきまえてもらいたい。(酒に酔っていたことは)言い訳にはならない」と批判。

 

これだけの批判では到底足らないなぁ!
やはり、国会議員資格を剥奪すべきだろう。
国会議員である前に、まず社会人として失格だ。
失格人間が、国会議員になった事ですっかり自惚れている。

 

頭から水をぶっかけて、少し脳みそを冷やしてやった方がいい。
アルコールで、しっかりと頭が破壊されているらしい。
病院に入って、断酒させた方が間違いない。
結婚出来ない訳だ。

 

こんな男が国会議員でいて良い訳がない。
再び不祥事を起こす前にクビにすべきだ。
政府関係者のこの証言を聞くと、こんなアル中男が国会議員に留まる資格はない。
国費の無駄使い以外の何物でもない。

 

こんな品性下劣な男が、自発的に議員辞職などする訳がない。
それまで待ってはいられない。
選良としての自覚と見識がまったく欠けているのだから、即刻議員資格を剥奪すべきだ。

 

帰任後、自身の発言について「団員それぞれにタブーなく考えを聞く中で、団長にも聞いた。それが最善とは全く思っていない。交渉の中でわが国の国益を勝ち取るのが当然の話だと思う」と釈明。これも訳が分からん釈明だ。

 

問題化した13日の夜には、記者会見で「多くの方に不快な思いをさせ、おわびする。不適切な発言を撤回したい」と突然、しおらしく語る。だが翌日、自身のツイッターに「無所属にて活動する中で、残りの政策の実現に向けて一つ一つ前に進める」と投稿し、議員を続ける意向を示す。

 

到底、本気で反省しているとは思えない。
本音は武力で取り戻そうと本気で思っているはずだ。
頭が狂っている。
東大出ていても、ただ勉強が出来ただけの品性下劣、社会常識に欠けた男だ。使い物にならない。

 

国会議員が物見遊山的に訪問している実態がないか、この機会に検証する必要があるのは確かに必要だ。
日本維新の会は丸山穂高を除名処分にしたが、それだけで済む話だろうか。丸山を公認してきた責任は極めて重い。

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まとめ

立憲民主党など野党5党派の国対委員長らは22日、国会内で会談し、北方領土返還に関し「戦争」に言及した丸山穂高衆院議員(日本維新の会を除名処分)に対する辞職勧告決議案について、与党に採決するよう求める方針を確認した。

写真:辻元清美氏

 

与党は丸山穂高に猛省を促す「けん責決議案」を提出しており、立憲の辻元清美国対委員長は会談後、「たなざらしにすることは絶対に避けなければならない。両案を採決することが筋ではないか」と記者団に語った。維新の馬場伸幸幹事長も記者会見で「賛成する方針に変わりない」と述べている。

 

当然と言えば、当然の行為だろう。
政府与党が、共同提出された辞職勧告案の採決に慎重姿勢を崩さないのはなぜか。
予党内部に、同じような分子がいるからか?
前例になるのが怖いからか?・・・情けない。

 

しかし、どう見ても庇うべき人間ではない。
アル中か!・・・少なくともアルコール依存症とみて間違いあるまい。
クビにして、即刻治療に専念させるべきだ。
国政になど、まったく携わる資格のない男だ。

 

早期に議決して、国会から追放すべきだ。
本人の自覚など、まったく期待出来ない。
彼の様な男を国政の場に送り出した選挙民も猛省すべきだな。
大阪19区の選挙民は、ただの愚民か?

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