小坂なおみの便乗感が半端ない!大坂なおみV直後に仕事の依頼5件

   

 

テニスの全豪オープン女子シングルスで26日、大坂なおみ(21)=日清食品=が四大大会2連勝の偉業を果たした。大坂のものまねで人気のタレント、小坂なおみ(34)は東京都内の飲食店でテニスファン約30人とテレビ観戦。勝利の瞬間、ネタも忘れて号泣した。

 

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小坂なおみの便乗感がハンパない!~大坂なおみのモノマネ芸人

 

この日は、神奈川のアルバイト先のシンガポールレストランで午後3時まで仕事をした後、同店に急行。

 

本家より身長が25センチ低い155センチの小坂は、黒のテニスウエア姿で大坂の雄たけび「カモ~ン」をまねるなど、なおみネタを連発して盛り上げた。その便乗感がハンパない。

 

「本人よりも先に泣いちゃいました」と小坂。同席したファンからは歓喜の「なおみコール」を受けた。大坂なおみの偉業にちゃっかりと便乗し、周りを盛り上げた。

 

小坂はスポーツバーと思われる場所で、テニスラケットを手にした写真をアップし「ハラハラ!ドキドキ!な展開を乗り越えてのグランドスラム本当に凄かったです!歴史的快挙!感動しました!!」(原文のまま)と興奮気味にツイートし、大坂なおみの全豪Vを祝福した。

 

 

本家:大坂なおみV直後に仕事の依頼が5件入る

 

優勝直後、マネジャーには仕事依頼の電話が5件も入り、小坂は「仕事が増えると良いですね」と大喜び。あまり本家に似ていないとの情報も入っているが、大坂フィーバーに便乗して、しっかりと稼いでいるらしい。

 

7月のウィンブルドン選手権を現地で応援したいとし「イギリスに行って、まずはしっかり大坂さんにご挨拶して、ものまねの公認をもらいたい」と初対面を熱望していた。でもお金がないんで、どうしましょうと思案顔。

 

大坂なおみのGSグランプリ連続制覇に、モノマネ芸人・小坂なおみの人気が再認識されるというオチまでついた。しかし、片言の日本語の真似が反発もかっているらしい。本家の大坂なおみが一生懸命喋っているのに不謹慎だという反感らしい。

 

 

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大坂なおみVにテレビ・新聞・芸能界も祝福の声

 

小坂 なおみ(こさか なおみ)のプロフィール

 

本名 森千昌(もり ちあき)
1984年6月16日 -34歳
富山県出身のものまねタレント。
「テニス選手・大坂なおみ」のものまねを2年前からして行っており、今ブレーク中!

 

身長155cm。本物との身長差25㎝とかなり小柄!
そのため、名前は「小坂なおみ」と命名。良くあるケース!
2017年3月から、同名を使用している。
尚、2019年1月現在、まだ「本人非公認」のものまねである。

 

専門学校卒業後、東京都内で服飾関係の会社に勤務。
30歳から歌手を目指して活動を開始。

 

歌謡コンテストにて知り合った芸人から「大坂なおみに似ている」と言われたことをきっかけに、2017年1月より「小坂なおみ」としてものまねタレントに転向する。

 

R-1ぐらんぷり2017に出場し、1回戦敗退したものの審査員特別賞の位置づけである「ひとりでよく頑張ったで賞」を受賞。

 

公式プロフィールによればものまね芸人になる以前の活動ではギター演奏などを行っていた、と記載されている。歌は中々上手らしい。大坂なおみのモノマネをしている時とは大部感じが違う。

 

今後の目標については「R―1とかお笑い界のグランドスラムを取ること」と宣言。本家の快挙に刺激を受けたらしい。もっとも「その前に、一度本人に会いたいですね。まずは公認をいただければ…」と苦笑いを浮かべた。先立つものがないので、外国まで行けないらしいが、ネット上では、しっかりと女芸人の「小坂なおみ」が結構な反響を呼んでいる。

 

一夜明けたテレビでは、本物の「大坂なおみ」がもの凄い反響だ。
新聞ではトップ一面を飾っている。
一夜明けてどこのTVチャンネルをひねっても、「大坂なおみ」の話ばかり。
もう国民的アイドルだな!
本物の「大坂なおみ」は凄い。

 

朝から、テレビは彼女の特集番組ばかり組んでいる。
芸能界がすべて彼女の偉業を讃えているようだ。日本女子テニス界革命児の出現だもの。
ブログなどでは書ききれないぐらい・・・凄いことになっている。

 

彼女を真似て面白いモノマネ芸人がいるものだなぁ。
Yahooニュースを見るまで存在すら知らなかった。
小坂なおみが、本家の「大坂なおみ」と対面できるといいなぁ!

 

彼女なら、きっと笑って受け入れてくれることだろう。
非公認から公認に!
テレビ局が橋渡しをしてくれないかな!?
テレビで二人が対面する所を見てみたい。

 

本家・大坂なおみは、このままの勢いだと四大大会を制覇しそうな気がする。
凄いの一言に尽きる。
5月のウインブルドン大会が楽しみだ。

 

その前に、偽物を本物に合わせて上げて、公認を取らせて上げたいな。
便乗感がハンパないという話題でした。

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