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アジア杯で長友佑都!神の手?明らかに誤審!海外の反応は?

      2019/01/23

 

森保一監督率いる日本代表は現地時間13日、アジアカップグループリーグ第2節でオマーンを1-0で破り、1試合を残して決勝トーナメント進出を決めた。前半28分にMF原口元気(ハノーファー)が自ら得たPKを決めて先制した一方で、前半終了間際の自陣ペナルティーエリア内で生じたDF長友佑都(ガラタサライ)の“ハンド疑惑”について、当事者が「神の手になった」と語った。しかし、これは明らかにハンドだったし、VARがあったら日本は勝ってなかった。良くて引き分けの試合だった。

 

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アジア杯:長友佑都!神の手じゃない・明らかに誤審!

 

オマーン戦では中盤の要であるMF遠藤航(シント=トロイデン)が復帰し、初戦でボランチにコンバートされていたDF冨安健洋(シント=トロイデン)を本職のセンターバックへ配置して臨んだ。

 

試合は序盤から日本が攻め込み、前半26分に原口がペナルティーエリア内で倒されてPK判定。これを原口が自ら蹴り込んで日本が先制した。その一方、前半終了間際に反響を呼ぶワンシーンが生まれた。

 

前半44分にオマーンにサイド攻撃を展開され、中央でフリーとなっていたMFサラー・アルヤハヤエイにシュートを打たれるも、体を投げ出したDF長友佑都(ガラタサライ)が決死のブロックで防いだ。

 

しかし、このブロックは手に当たっていたと長友が振り返っている。「ペナルティーエリアでなんでも起こりえる状況で、体を投げ出していった。結局、腕が残っていてそこに当たってしまった」と語る。

今大会でビデオ・アシスタント・レフェリーは準々決勝から導入される予定となっている。長友は結果的に神の手になって良かった。VARがあったらハンドの可能性が高かった」と安堵した様子を見せている。

 

助かったね!日本・・・ビデオで見れば一目瞭然!
可能性どころじゃない。明らかな誤審だ。
日本は薄氷を踏む思いの勝利、辛勝!命拾いした。
下手すりゃ流れが変わって負けていたかもしれない。

 

https://www.football-zone.net/archives/161753/2?

日本代表MF原口のPK獲得&DF長友の“神の手ブロック”の決定的瞬間(該当シーン:原口53秒付近~、長友1分35秒付近~/動画期限:19年2月13日)

 

相手チームは激高・当然だよ、明らかに誤審だ!

 

オマーン選手たちが激高し、主審に詰め寄り猛抗議!この場面でVARが適用されていればPK判定は免れず、多分この試合の流れは大きく変わっていたことだろう。

 

試合後、「気を付けないといけない」と反省の言葉を漏らした長友だが、「VARがなくて良かった」と本音をポロリと漏らしている。

 

前半終了間際、オマーンのサラー・アルヤハヤエイがシュートを放つと長友佑都がブロック。オマーンの選手たちはハンドをアピールしたがCKの判定となった。

 

このシーンについて長友は「腕に当たりましたよね」と話し、「結果的に神の手になってよかったなと。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)があったらハンドになっていた可能性は高かったと思う」と語った。

 

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海外の反応は?批判・疑問の声が多い

 

米ニュース専門チャンネル「CNN」の中東版は「日本は原口元気のPKで先制した。前半、オマーンが得た得点のチャンスはペナルティエリア内にいた日本人選手によって阻まれた。しかし、審判はオマーンにPKの権利を与えなかった」と長友のハンドを確信している旨を報じた。

 

また、ベトナム・メディアの『24h』は「45分、オマーンは明らかなPKを否定された。ヤハヤエイのシュートは日本のペナルティエリアにいた、元インテルのプレーヤー長友佑都の手に当たっていた。ふたつの幸運を得た桜が咲く国のチームは、リードして前半を終えた」と1点目のPKも含めた“幸運”で日本が勝ち上がれたと評した。

 

衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は公式ツイッターでオマーン戦を速報。「ペナルティーアピール! 日本のディフェンスの腕にボールが当たった際、オマーンはPKをアピールしたが、主審はコーナーを指差した」と説明し、その後にも「オマーンにはPKが与えられるべきだったか?」と投稿している。

 

韓国メディアは、あからさまに「日本は明らかに誤審のおかげで勝利することができた」と“疑惑の判定”に言及し、酷評している。

 

最も手厳しく批判したのは、ノルウェー・メディアの『Nettavisen』だ。結果はどうあれ試合内容をについては、「物議を醸すペナルティが日本を後押しした」と評した。

日本は5度目の優勝を目指す大会で2連勝したが、まったく納得いくような出来ではないだろう。

 

結果として決勝トーナメント進出を勝ち取った日本。だが、海外メディアも指摘している通りに納得がいく出来とは言い難いところだろう。ちなみに本大会ではVARの導入を準々決勝から予定している。大会が進むにつれ、海外メディアのいう今回のような”幸運”は期待できなくなる。

 

次なる戦いは17日に行なわれる第3戦のウズベキスタン戦。日本代表がどう挑むかが注目される。日本の真価が問われる戦いが始まる。ホッとしているだろうが、こんな内容で納得し安心している日本人選手はいないだろう。

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